|
事件名 |
|
|
議案第8号 |
市道路線の認定について |
全員 |
可決 |
議案第10号 |
太宰府市附属機関設置に関する条例の一部を改正する条例について |
全員 |
原可 |
議案第11号 |
太宰府市職員の育児休業等に関する条例等の一部を改正する条例について |
全員 |
原可 |
議案第12号 |
太宰府市立小学校及び中学校施設使用料条例の一部を改正する条例について |
全員 |
原可 |
議案第13号 |
太宰府市立運動公園条例の一部を改正する条例について |
全員 |
原可 |
議案第14号 |
太宰府市犯罪被害者等支援条例の制定について |
全員 |
原可 |
議案第15号 |
太宰府市立学童保育所設置条例の一部を改正する条例について |
全員 |
原可 |
議案第16号 |
太宰府市重度障がい者医療費の支給に関する条例の一部を改正する条例について |
全員 |
原可 |
議案第17号 |
太宰府市国民健康保険税条例の一部を改正する条例について |
多数 |
原可 |
議案第18号 |
太宰府市介護保険条例の一部を改正する条例について |
多数 |
原可 |
議案第19号 |
太宰府市特定乳児等通園支援事業の運営に関する基準を定める条例の制定について |
多数 |
原可 |
議案第20号 |
太宰府市水道事業給水条例の一部を改正する条例について |
全員 |
原可 |
議案第21号 |
太宰府市下水道条例の一部を改正する条例について |
全員 |
原可 |
議案第22号 |
令和7年度太宰府市一般会計補正予算(第8号)について |
全員 |
原可 |
議案第23号 |
令和7年度太宰府市介護保険事業特別会計補正予算(第4号)について |
多数 |
原可 |
議案第24号 |
令和8年度太宰府市一般会計予算について |
多数 |
原可 |
議案第25号 |
令和8年度太宰府市国民健康保険事業特別会計予算について |
多数 |
原可 |
議案第26号 |
令和8年度太宰府市後期高齢者医療特別会計予算について |
多数 |
原可 |
議案第27号 |
令和8年度太宰府市介護保険事業特別会計予算について |
多数 |
原可 |
議案第28号 |
令和8年度太宰府市住宅新築資金等貸付事業特別会計予算について |
全員 |
原可 |
議案第29号 |
令和8年度筑紫地区介護認定審査会事業特別会計予算について |
全員 |
原可 |
議案第30号 |
令和8年度太宰府市水道事業会計予算について |
全員 |
原可 |
議案第31号 |
令和8年度太宰府市下水道事業会計予算について |
全員 |
原可 |
報告第2号 |
専決処分の報告について(舗装剥がれによる車両損傷事故の損害賠償の額の決定) |
― |
― |
令和7年11月20日に発生した舗装剥がれによる車両損傷事故の損害賠償の額の決定に関し、市長の専決処分事項に関する条例の規定により専決処分したので、地方自治法第180条第2項の規定によりこれを報告する。
|
専決処分書 |
|
| 市長の専決処分事項に関する条例の規定に基づく事項について、次のとおり専決処分する。 |
|
| 市は、令和7年11月20日に発生した当該事故に係る車両が大字北谷962番地付近道路を通過した際に舗装の剥がれがあり、左前輪及び左後輪が接触し、ホイールの内側を損傷させた事故に対する損害賠償の額を次のとおり決定する。 |
|
|
| 2 |
|
事故の概要 |
| |
|
令和7年11月20日(木)午前9時30分ごろ太宰府市大字北谷962番地付近道路で当該事故に係る車両が事故発生場所を通過した際に舗装の剥がれがあり、左前輪及び左後輪が接触し、ホイールの内側を損傷させ、パンクさせた |
|
| 3 |
|
損害賠償の支払いについて |
| |
|
本市が加入する道路賠償責任保険で相手方に全額支払う。 |
|
|
|
|
|
議案第32号 |
令和7年度太宰府市一般会計補正予算(第9号)に ついて |
全員 |
原可 |
歳入歳出それぞれ9億3668万8千円を追加し、予算総額を391億4701万6千円とする。
内容は昨年9月以降の少雨により筑後川水系のダム貯水率が著しく低下していることから、本市水道事業において節水の呼びかけや減圧給水を実施している中、渇水対策に要する経費の増加が見込まれており、安定した事業運営と市民生活に必要な給水体制を確保するために、一般会計から水道事業会計へ補助するための費用を計上。
また令和8年度当初予算に計上している、太宰府小学校及び太宰府西小学校の教室棟長寿命化改良事業、太宰府小学校運動場整備工事並びに小中学校の照明器具LED化改修工事について、国の令和7年度補正予算(第1号)にて補助事業として採択され、より有利な財源を活用して事業が実施可能となったこと並びに工事の早期着工、発注時期の平準化を図るために、令和7年度への事業前倒しのために必要となる費用を計上。
なお、これらの事業は令和8年度に執行する予定であるため、繰越明許費の追加を6件計上。
地方自治法第218条第1項の規定により提出し、議会の議決を求める。
《補正規模 》 単位:千円
補正額 |
補正後予算額 |
936,688 |
39,147,016 |
|
《財源内訳 》 単位:千円
項目 |
補正額 |
摘要 |
国県支出金 |
|
学校施設環境改善交付金 |
地方債 |
|
小学校施設整備事業
中学校施設整備事業 |
その他 |
|
公共施設整備基金繰入金 |
一般財源 |
|
財政調整資金繰入金 |
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
《事業》 単位:千円 |
|
|
|
|
|
| |
◆ |
水道事業会計補助事業 15,695 |
|
|
|
昨年9月以降の少雨により筑後川水系のダム貯水率が著しく低下していることから、本市水道事業において節水の呼びかけや減圧給水を実施している中、渇水対策に要する経費の増加が見込まれており、安定した事業運営と市民生活に必要な給水体制を確保するために、一般会計から水道事業会計へ補助するための費用を計上するもの。 |
|
|
|
|
|
| |
◆ |
小学校及び中学校施設整備事業 920,993 |
|
|
|
太宰府小学校及び太宰府西小学校の教室棟長寿命化改良事業、太宰府小学校運動場整備工事並びに小中学校の照明器具LED化改修工事について、国の令和7年度補正予算(第1号)にて補助事業として採択され、より有利な財源を活用して事業が実施可能となったこと並びに工事の早期着工、発注時期の平準化を図るために、令和7年度へ事業を前倒しする費用を計上するもの。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
議案第33号 |
令和7年度太宰府市水道事業会計補正予算(第3号)について |
全員 |
原可 |
収益的収支について、収益的収入及び収益的支出それぞれ1569万5千円増額し、収益的収入を総額14億8370万6千円とし、収益的支出を総額14億6563万円とするもの。
内容は、昨年9月からの少雨に伴い生じる渇水対策費用を特別損失として1569万5千円計上し、この損失を補填するため、一般会計からの補助金を特別利益としで同額計上。
地方自治法第218条第1項の規定により提出し、議会の議決を求める。 |
議案第34号 |
令和8年度太宰府市一般会計補正予算(第1号)に ついて |
全員 |
原可 |
歳入歳出総額から歳入歳出それぞれ9億2967万7千円を減額し、予算総額を338億2106万円とする。
内容は、太宰府小学校及び太宰府西小学校の教室棟長寿命化改良事業、太宰府小学校運動場整備工事並びに小中学校の照明器具LED化改修工事にいて、令和8年度当初予算に計上していた費用を減額するもの。地方自治法第218条第1項の規定により提出し、議会の議決を求める。
《補正規模 》 単位:千円
補正額 |
補正後予算額 |
▲929,677 |
33,821,060 |
|
《財源内訳 》 単位:千円
項目 |
補正額 |
摘要 |
国県支出金 |
|
学校施設環境改善交付金 |
地方債 |
|
小学校施設整備事業
中学校施設整備事業 |
その他 |
|
公共施設整備基金繰入金 |
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
《事業》 単位:千円 |
|
|
|
|
|
| |
◆ |
小学校及び中学校施設整備事業の前倒し ▲929,677 |
|
|
|
太宰府小学校及び太宰府西小学校の教室棟長寿命化改良事業、太宰府小学校運動場整備工事並びに小中学校の照明器具LED化改修工事について、国の令和7年度補正予算(第1号)にて補助事業として採択され、より有利な財源を活用して事業が実施可能となったこと並びに工事の早期着工、発注時期の平準化を図るために、令和7年度へ事業を前倒しするもの。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|